2009/7/17(金) at 秋葉原CLUB GOODMAN
http://clubgoodman.com/
"TOKYO COUNTER"
OPEN18:00/START18:30
adv¥2000/door¥2300 +1DRINK¥500
w/空間現代/はいからさん/灰緑/オワリカラ
2009/8/5(水) at 秋葉原CLUB GOODMAN
http://clubgoodman.com/
2009年06月30日
2009年06月22日
Our Aurasian Things! ・通り抜けご遠慮ください
『通り抜けご遠慮ください』
船戸博史さん(Contrabass)が07年録音の、
リーダー名義のニューアルバムを、先日、出した。
バリバリのフリージャズをやった、と自身の日記で書かれていた。
フリージャズなんて、時代錯誤といわれそうだけど、
アルバムを聴いたら、
いい演奏は、自然と、現在をも映し出すようにおもった。
新しさが、奇抜な何かのなかにあるのではなくて
リラックスして向き合えるところにあるように感じて、
これが私にとっては、現在的というのか、
朝でも、寝る前でも、ハイのときもロウのときも聴けるものだった。
今の自分を、今、救える音楽のひとつだと感じた。
速い曲では、ドラムとベースのキレの良さが美しいと感じた。
ただ船戸さんら演奏する人たち(4人)がいて、
ただ、演奏が、音が存在しているというだけ、
のことが、
曲をどうやって作っているのか、とも思ったけれど、
たとえばピアノのワンフレーズによって叙情的、
というところに落ち着いてしまいそうな曲でも
いつもそういうありきたりとか、
一定の意味に落ち着くことを逃れていくような、
複雑な味わいがあって
発音そのものの次元での新しさまでもがあるように感じられ、
演奏者の存在するということが、
自分のなかで新鮮なことになる。
その、存在を聴け、ということが
(この存在を)通り抜けるな、ということで、
やすやす消費はできないですよということなのだろう。
硬派な、フリージャズの作品ということで、
体力も要るし、よく考えながら聴かなくては聴けないことも確認した。
でもそういう強さが、作品と自分の間で交わされることに、
すごく心がときめくものだということも。
『通り抜けご遠慮ください』
¥1500/11曲/46分40秒
通販→ j8484@mbox.kyoto-inet.or.jp
-------------
●6.24(Wed)
【Our Aurasian Things! Vol.2】
新宿 Naked Loft
http://www.loft-prj.co.jp/naked/
共演:
田中亜矢(歌、ギター)&上地gacha一也(contrabass)
(試聴): http://www.myspace.com/ayatanaka
/
KIKORI(歌、ギター) & 牧野琢磨(guitar)吉田悠樹(二胡)服部将典(contrabass)
from. New Residential Quareters
(試聴):http://www.myspace.com/kikoriakane
OPEN19:00 / START19:30
前売¥1,800(+1drinkから)
当日¥2,300(+1drinkから)
昨年、老舗インディーズレーベルoffnoteより発売された
コンピレーションCD「Our Aurasian Things!」連動イベントの第二弾です。
出演は・・ バンド「図書館」での活動や「栗コーダーカルテット」との共演も行い、
CDでは瑞々しく芯のある歌声を披露している田中亜矢さん。
バックには、ツアーで大変お世話になった沖縄のライヴハウス「Groove」の
上地"gacha"一也さんを迎えます。
現在活動休止中のPOPファンクバンド「CoCo de キッコリーズ」でボーカルを務め、
ハジけた歌いぶりが注目されていた、
メルヘンと、土の匂いと、キラキラしたPOPさが交錯した独特の世界観を歌うKIKORIさん、
バックはNew Residential Quartersの弦楽器トリオが務めます。
昨秋、船戸さんも同行された、
沖縄ツアーに参加させてもらったイベントです。
ツアー運営、コンピ発売の実現を担ってくださった、
吉田さん、牧野さんらの企画です。
演奏で「その人」が伝わってくるような音楽を尊敬してます。
沖縄ではほんとうに良い経験をさせていただきました。
イベントは良い時間にしたいと思っています。
ぜひ、おこしください。
2009年06月11日
あんにょん由美香
林由美香というひとは、
出演作をちゃんと観たわけではないが
芯があってきれいだとおもう。
海賊版AVでの演技や、喋るときの展開など、
とんでるところもあるけれど。
そういうところが笑えて、
あたかも天然に奇跡的に生まれたような存在が仕事をしていて
そのために仕事の現場は
するすると転がって前に進む。
その場に流れる空気は温かく楽しいものだが
そんな由美香さんは夭折してしまったし、
『あんにょん由美香』は、
彼女が亡くなった後に撮られた映画。
「ショもないような」、
韓国産海賊版AVに由美香さんが出演していて
松江監督はそのビデオを、とっかかりにする。
由美香さんというひとを、自分に刻みつけるというのか、
その存在について考え続けるために。
その「どうでもいいような」ビデオソフトをめぐって、
そのエロ商品を遠い過去に製作したひとたち、
会うはずのなかったひととひと、
しかし確実に、
そのそれぞれの人たちが歩いてきた、
やってきた仕事を考えると、
お互いに関係のある、というか、
仲間であるはずの人たちを取材し、
ひとつの幻想を、松江監督は映画人的な手法で共有させる。
そこにいる人々はそれぞれが個性的で、堂々と、
その顔をドキュメントされている。
そこには、韓国のひとたちもいれば、
エロ産業の仕事の人たちもいるし、
同時進行的に別個に取材された、
かつて林由美香の代表作を撮った3人の監督たちも、
松江監督が一本の『あんにょん由美香』に収めることによって
「出席」させられ、
「彼女の死後」を生きるそれぞれの現在の、
ありのままの姿もあわさって
リアリスティックに多様的になっていたとおもう。
夭折とか、デスカルトは嫌いなほうだが
映画を愛するという同じ気持ち、が、共有財産になっていて
コミュニケーションが生まれている。
由美香さんというひとは、
存在自体が、そういう場を肯定して励ましながら
16年間仕事をしてきたのだと思う。
現在ではすべて自己語りできるような器用さほど
社会で生き残りやすいように思うが、
本人がその存在の秘密を語ることもなく死んでしまった。
『あんにょん由美香』に収められた映像は、
すべてドキュメントなのだから
松江監督という、親しみやすいフィルターを通して
林由美香とは、AVとは、映画とは、社会とは、と
自由に思い巡らす契機になっているとおもう。
(7/11(土)からポレポレ東中野でレイトショーです)
出演作をちゃんと観たわけではないが
芯があってきれいだとおもう。
海賊版AVでの演技や、喋るときの展開など、
とんでるところもあるけれど。
そういうところが笑えて、
あたかも天然に奇跡的に生まれたような存在が仕事をしていて
そのために仕事の現場は
するすると転がって前に進む。
その場に流れる空気は温かく楽しいものだが
そんな由美香さんは夭折してしまったし、
『あんにょん由美香』は、
彼女が亡くなった後に撮られた映画。
「ショもないような」、
韓国産海賊版AVに由美香さんが出演していて
松江監督はそのビデオを、とっかかりにする。
由美香さんというひとを、自分に刻みつけるというのか、
その存在について考え続けるために。
その「どうでもいいような」ビデオソフトをめぐって、
そのエロ商品を遠い過去に製作したひとたち、
会うはずのなかったひととひと、
しかし確実に、
そのそれぞれの人たちが歩いてきた、
やってきた仕事を考えると、
お互いに関係のある、というか、
仲間であるはずの人たちを取材し、
ひとつの幻想を、松江監督は映画人的な手法で共有させる。
そこにいる人々はそれぞれが個性的で、堂々と、
その顔をドキュメントされている。
そこには、韓国のひとたちもいれば、
エロ産業の仕事の人たちもいるし、
同時進行的に別個に取材された、
かつて林由美香の代表作を撮った3人の監督たちも、
松江監督が一本の『あんにょん由美香』に収めることによって
「出席」させられ、
「彼女の死後」を生きるそれぞれの現在の、
ありのままの姿もあわさって
リアリスティックに多様的になっていたとおもう。
夭折とか、デスカルトは嫌いなほうだが
映画を愛するという同じ気持ち、が、共有財産になっていて
コミュニケーションが生まれている。
由美香さんというひとは、
存在自体が、そういう場を肯定して励ましながら
16年間仕事をしてきたのだと思う。
現在ではすべて自己語りできるような器用さほど
社会で生き残りやすいように思うが、
本人がその存在の秘密を語ることもなく死んでしまった。
『あんにょん由美香』に収められた映像は、
すべてドキュメントなのだから
松江監督という、親しみやすいフィルターを通して
林由美香とは、AVとは、映画とは、社会とは、と
自由に思い巡らす契機になっているとおもう。
(7/11(土)からポレポレ東中野でレイトショーです)
あんにょん由美香
林由美香というひとは、
出演作をちゃんと観たわけではないが
芯があってきれいだとおもう。
海賊版AVでの演技や、喋るときの展開など、
とんでるところもあるけれど。
そういうところが笑えて、
あたかも天然に奇跡的に生まれたような存在が仕事をしていて
そのために仕事の現場は
するすると転がって前に進む。
その場に流れる空気は温かく楽しいものだが
そんな由美香さんは夭折してしまったし、
『あんにょん由美香』は、
彼女が亡くなった後に撮られた映画。
「ショもないような」、
韓国産海賊版AVに由美香さんが出演していて
松江監督はそのビデオを、とっかかりにする。
由美香さんというひとを、自分に刻みつけるというのか、
その存在について考え続けるために。
その「どうでもいいような」ビデオソフトをめぐって、
そのエロ商品を遠い過去に製作したひとたち、
会うはずのなかったひととひと、
しかし確実に、
そのそれぞれの人たちが歩いてきた、
やってきた仕事を考えると、
お互いに関係のある、というか、
仲間であるはずの人たちを取材し、
ひとつの幻想を、松江監督は映画人的な手法で共有させる。
そこにいる人々はそれぞれが個性的で、堂々と、
その顔をドキュメントされている。
そこには、韓国のひとたちもいれば、
エロ産業の仕事の人たちもいるし、
同時進行的に別個に取材された、
かつて林由美香の代表作を撮った3人の監督たちも、
松江監督が一本の『あんにょん由美香』に収めることによって
「出席」させられ、
「彼女の死後」を生きるそれぞれの現在の、
ありのままの姿もあわさって
リアリスティックに多様的になっていたとおもう。
夭折とか、デスカルトは嫌いなほうだが
映画を愛するという同じ気持ち、が、共有財産になっていて
コミュニケーションが生まれている。
由美香さんというひとは、
存在自体が、そういう場を肯定して励ましながら
16年間仕事をしてきたのだと思う。
現在ではすべて自己語りできるような器用さほど
社会で生き残りやすいように思うが、
本人がその存在の秘密を語ることもなく死んでしまった。
『あんにょん由美香』に収められた映像は、
すべてドキュメントなのだから
松江監督という、親しみやすいフィルターを通して
林由美香とは、AVとは、映画とは、社会とは、と
自由に思い巡らす契機になっているとおもう。
(7/11(土)からポレポレ東中野でレイトショーです)
出演作をちゃんと観たわけではないが
芯があってきれいだとおもう。
海賊版AVでの演技や、喋るときの展開など、
とんでるところもあるけれど。
そういうところが笑えて、
あたかも天然に奇跡的に生まれたような存在が仕事をしていて
そのために仕事の現場は
するすると転がって前に進む。
その場に流れる空気は温かく楽しいものだが
そんな由美香さんは夭折してしまったし、
『あんにょん由美香』は、
彼女が亡くなった後に撮られた映画。
「ショもないような」、
韓国産海賊版AVに由美香さんが出演していて
松江監督はそのビデオを、とっかかりにする。
由美香さんというひとを、自分に刻みつけるというのか、
その存在について考え続けるために。
その「どうでもいいような」ビデオソフトをめぐって、
そのエロ商品を遠い過去に製作したひとたち、
会うはずのなかったひととひと、
しかし確実に、
そのそれぞれの人たちが歩いてきた、
やってきた仕事を考えると、
お互いに関係のある、というか、
仲間であるはずの人たちを取材し、
ひとつの幻想を、松江監督は映画人的な手法で共有させる。
そこにいる人々はそれぞれが個性的で、堂々と、
その顔をドキュメントされている。
そこには、韓国のひとたちもいれば、
エロ産業の仕事の人たちもいるし、
同時進行的に別個に取材された、
かつて林由美香の代表作を撮った3人の監督たちも、
松江監督が一本の『あんにょん由美香』に収めることによって
「出席」させられ、
「彼女の死後」を生きるそれぞれの現在の、
ありのままの姿もあわさって
リアリスティックに多様的になっていたとおもう。
夭折とか、デスカルトは嫌いなほうだが
映画を愛するという同じ気持ち、が、共有財産になっていて
コミュニケーションが生まれている。
由美香さんというひとは、
存在自体が、そういう場を肯定して励ましながら
16年間仕事をしてきたのだと思う。
現在ではすべて自己語りできるような器用さほど
社会で生き残りやすいように思うが、
本人がその存在の秘密を語ることもなく死んでしまった。
『あんにょん由美香』に収められた映像は、
すべてドキュメントなのだから
松江監督という、親しみやすいフィルターを通して
林由美香とは、AVとは、映画とは、社会とは、と
自由に思い巡らす契機になっているとおもう。
(7/11(土)からポレポレ東中野でレイトショーです)
2009年04月30日
6月のライヴ
●6/24(水)新宿 NakedLoft 【Our Aurasian Things! Vol.2】
Open19:00 Start19:30 Charge 前売\1800 当日\2300 (共にdrink別)
出演
田中亜矢(歌、ギター)& 上地gacha一也(contrabass)
三村京子(歌、ギター)
KIKORI(歌、ギター) & 牧野琢磨(guitar)吉田悠樹(二胡)服部将典(contrabass)
●6月25日(木) 渋谷 LUSH「Beat Happening!VOL.179」
スセイノボアズ/オワリカラ/三村京子
/ネズミハナビ/ゆーきゃん×田代貴之(BASS ex.渚にて)
OPEN:18:20 START:18:50
前売:¥2,000/当日:¥2,500(+1ドリンク)
チケット販売:
店売り/各バンドHP予約にて
+LAWSONチケット(→5月9日より)。
【問い合わせ】SHIBUYA Lush 03-5467-3071 http://www.toos.co.jp/lush/
【割引】
Beat Happening!では高校生以下のお客さまに限り500円をディスカウントします。受付にて年齢の分かる学制証などをご提示下さい。
24日は昨秋に沖縄へ行かせてもらった企画の東京編です
ドラムセットのない会場なので、どの出演者もアコースティックな演奏になると思います。
次の日は、オルタナ、ロック等のバンドとのタイバンです。
楽しみにしています。
Open19:00 Start19:30 Charge 前売\1800 当日\2300 (共にdrink別)
出演
田中亜矢(歌、ギター)& 上地gacha一也(contrabass)
三村京子(歌、ギター)
KIKORI(歌、ギター) & 牧野琢磨(guitar)吉田悠樹(二胡)服部将典(contrabass)
●6月25日(木) 渋谷 LUSH「Beat Happening!VOL.179」
スセイノボアズ/オワリカラ/三村京子
/ネズミハナビ/ゆーきゃん×田代貴之(BASS ex.渚にて)
OPEN:18:20 START:18:50
前売:¥2,000/当日:¥2,500(+1ドリンク)
チケット販売:
店売り/各バンドHP予約にて
+LAWSONチケット(→5月9日より)。
【問い合わせ】SHIBUYA Lush 03-5467-3071 http://www.toos.co.jp/lush/
【割引】
Beat Happening!では高校生以下のお客さまに限り500円をディスカウントします。受付にて年齢の分かる学制証などをご提示下さい。
24日は昨秋に沖縄へ行かせてもらった企画の東京編です
ドラムセットのない会場なので、どの出演者もアコースティックな演奏になると思います。
次の日は、オルタナ、ロック等のバンドとのタイバンです。
楽しみにしています。
2009年04月10日
私には思考がない
実はわたしには思考がない。空白の ニクロム線の束みたいなもので、
発泡酒の泡みたいに次々と 浮上して気化する。
ニクロム線は 案外、 剛強で、ちょっとのことでは 折れたり曲がったりしない。
周囲の心あるひとたちは わたしや わたしのような 気化しかかっている にんげんを
助けよう 励まそうと、 シグナルやメッセージを あちこちで
点滅して(くれて)いる(という)らしい(のかも(しれない)
キリンのように天上の動物の姿をみせてくれるひとや
パズルを解くよう わたしの地図をジグソーのピースに変えるひと
もう 今では 鯵の刺身として 音楽の皿に眠る毎日のわたし。
とてもありがたいひとの心だとか気遣いだとかに
いっかな 気付かず あるいは ほんとうはよくわかって いるのか
(左目の奥で 観察しているのか)(しらないが)
箱として 手も足も胴体も どうも四角くて
夜、ひとりでお酒を呑むときくらいに、やっと思い出せるしまつなのです。
らんるのキラキラを夕方の窓から陽に透かしてくれていたようなことを思い出すのです。
若いおんなであるといううちには、なにか、だから、着替えの時だけ、陽に透かすような、
食事をし、作って与えたいとおもっている。
凄みでも なんでも ないよ。 あなたのおどしに動じないなんてことはない。
やくざの ばさらの 奥の間の さだやっこみたいのが
どすきかせて 泣き睨んでいると おもったら まちがい。
おちんちん切りおとしたりしない。折鶴なんてしらない。
(毎日、出会うのは去ることのためで、出会うためには(出会う)の、2乗<が必要だったのですね)
靄がかかった「思い出」を やっと 忘れてきたんだ。
あこーすてぃっく ぎたー のピンと張りつめた弦を 爪で ピンとはじく ような、
そんな「想起」も ずたずたに 踏みつぶした。ヨカッタ。
ものをつくるには、想起こそが、ひつようなのです。だから。
舞浜の、浜松の、真鶴の、「食卓の紀子」 のわたしは、サボテンぶって オアシスを水していた。
それもほとんど 東京では ピンクチラシに 変色して、 だからやっと踏み潰して
砕き 散って ゲロにできた。
(あの詩人も、 あの詩人も、 わたしの唄を みとめた。そのときには、わたしにも、
ただただじゅんすいないみにおける、力を家屋建築する力が、 あったのだな)
厭になったら すぐに泣いて、腐ってゆく にんげん。
幸福について、 そんなにかんたんに、 いわないでください。
こうふくろんこそ、難題でしょう?
そういって、わたしはまるで 不幸捻出機。縒られ縒られて 絞りだされてくるの、不幸。
おふほわいとの 粘土状。
少し 発酵させるんです。菌類。 そう、
とうぜん、 菌類でしょう。そりゃ。
(いま にんげんの 称号を与えられている ひと握りのひとたちは、 体内に
まちがいなく 「粘菌」を飼っているに ちがいない)
粘菌日本。溺れていく悲しみで愉悦に、
喜んで喜んで アヘアヘ 埋もれてゆく その微笑。
日本さんですか。もし(もし)
わたしはおんがくのばかですよ
2009年04月02日
5月のライヴ
5/8(金) 渋谷 LUSH
CRJ tokyo sound surfin vol.25
時間 17:30開場 / 18:00開演
出演:突然段ボール / LETTER / 前野健太とDAVID BOWIEたち /成瀬晃一(オープニングアクト)
料金 前売り2000円 / 当日2500円 / 学割1500円(すべて1drink別)
前売り:CRJ-tokyoメール予約(info@crj-tokyo.net)、各アーティストメール予約、ローソンチケット(Lコード:77136)
※学割1500円(1drink別)はメール予約していただいた方のみに限ります。
当日は写真付きの学生証を持参していただき、受付で確認いたします。
5/17(日)秋葉原CLUB GOODMANCLUB
GOODMAN 13TH ANNIVERSARY[HOWLING SP.vol.2]
●ECD with イリシット・ツボイ
●PANICSMILE
●neco眠る
Opening:三村京子
DJ:あらかじめ決められた恋人たちへ
OPEN18:00 START18:30/ADV¥2500 DOOR¥3000(+1drink)
ローソンチケット/Lコード:71589(4/17発売)
※メール予約もGOODMANホームページにて4/17から開始致します。
※GOODMAN店頭前売りも4/17からスタート
CRJ tokyo sound surfin vol.25
時間 17:30開場 / 18:00開演
出演:突然段ボール / LETTER / 前野健太とDAVID BOWIEたち /成瀬晃一(オープニングアクト)
料金 前売り2000円 / 当日2500円 / 学割1500円(すべて1drink別)
前売り:CRJ-tokyoメール予約(info@crj-tokyo.net)、各アーティストメール予約、ローソンチケット(Lコード:77136)
※学割1500円(1drink別)はメール予約していただいた方のみに限ります。
当日は写真付きの学生証を持参していただき、受付で確認いたします。
5/17(日)秋葉原CLUB GOODMANCLUB
GOODMAN 13TH ANNIVERSARY[HOWLING SP.vol.2]
●ECD with イリシット・ツボイ
●PANICSMILE
●neco眠る
Opening:三村京子
DJ:あらかじめ決められた恋人たちへ
OPEN18:00 START18:30/ADV¥2500 DOOR¥3000(+1drink)
ローソンチケット/Lコード:71589(4/17発売)
※メール予約もGOODMANホームページにて4/17から開始致します。
※GOODMAN店頭前売りも4/17からスタート
2009年03月19日
これからのライヴ
5月8日(金) 渋谷 LUSH
CRJ tokyo presents sound surfin vol.25
w:前野健太とDAVID BOWIEたち/突然段ボール/LETTER
5月17日(日) 秋葉原 CLUB GOODMAN
CLUB GOODMANの13周年アニバーサリーイベント!
詳細追加します
CRJ tokyo presents sound surfin vol.25
w:前野健太とDAVID BOWIEたち/突然段ボール/LETTER
5月17日(日) 秋葉原 CLUB GOODMAN
CLUB GOODMANの13周年アニバーサリーイベント!
詳細追加します
2009年03月12日
サイト復旧
オフィシャルサイトが復旧しました。
ご迷惑をおかけしました。
現在リニューアルサイトも建設中です。
「Photo」ページに、
2008年10月21日、『東京では少女歌手なんて』発売記念ライヴの写真を、
一部、アップしました。
写真は追加してゆきます

ご迷惑をおかけしました。
現在リニューアルサイトも建設中です。
「Photo」ページに、
2008年10月21日、『東京では少女歌手なんて』発売記念ライヴの写真を、
一部、アップしました。
写真は追加してゆきます
2009年03月09日
サイトについて
ただいまメンテナンスの都合上、「三村京子オフィシャルサイト」が
視られなくなっております。
ご迷惑をお掛けしまして、申し訳ありません。
手続き上、最低あと1〜3日かかります。
サイトには、基本的な情報はもちろん
ロングインタビュー、アルバム制作ドキュメント
制作メンバープロフィール、アルバムへの各種コメント、
フォト、など等、当ブログをはるかに上回る内容量をアップしています。
どうぞ再度アクセス下さいましたら幸いです。
今後とも、よろしくお願い致します。
視られなくなっております。
ご迷惑をお掛けしまして、申し訳ありません。
手続き上、最低あと1〜3日かかります。
サイトには、基本的な情報はもちろん
ロングインタビュー、アルバム制作ドキュメント
制作メンバープロフィール、アルバムへの各種コメント、
フォト、など等、当ブログをはるかに上回る内容量をアップしています。
どうぞ再度アクセス下さいましたら幸いです。
今後とも、よろしくお願い致します。


